足首と足指
足首が悪いと歩きにくくなります 歩きにくい足首で歩いていると脚全体が 歩きにくくなります、疲れてきます その対策、補助運動として足の指を鍛える 事があります。
足首が太ければふくらはぎも太くなる。 ふくらはぎが太くなれば膝の支えにも影響する 膝の調子にも影響するが、ここでは足首と ふくらはぎ迄。 ふくらはぎに負担がかかると疲れる 疲れるとつるようになる。 朝目を覚ましてのびをす
頭痛は酸素、栄養が首が硬くなり血管が 圧迫され脳細胞に十分行かないからという事は あります。しかし細かくみるとそれだけではない 脳内の血管が細くなり循環が上手くいかないという事もある それを改善すると頭痛が取れるという事
足首は下腿の筋肉に影響します。 足首が不安定だと下腿の筋肉が支えて 頑張らないとならないのです 足首が不安定だと右へ傾けば右の腓腹筋が 足首の不安定さを下腿の筋肉が支える 事になり、その筋肉が発達、肥大化するのです。
身体の苦痛は部分が全身に影響し全身が 部分に影響します。 しかしその程度の差はかなりあります。 股関節は1番大きな関節です そこに関係する筋肉は大臀筋、中臀筋、少臀筋、太ももの 前の筋肉、内側の筋肉、外側の筋肉、体の中の
太い足首もスマートになります 太いという事はたくましい感じですが 関節としてのパワー、支持する力は減っています その為すぐに捻挫しやすくなっています ちょっとした事で関節を捻ってしまいます 関節を支持、維持する力が減少し
格好悪い、腫れた足首は原因がある訳です 前回でも触れたように軽く捻った事が あると、靱帯は傷つきます。 傷ついた靱帯が体の土台として支える事に なりますので、負担が大きくなり 靱帯は疲れ、オーバーワークとなり 腫れてきま
足首捻挫は多くの人がやります しかし気が付かない点が怖いです 少し位の捻挫なら問題がないと医師も 看護師も理学療法師も一般の人も 考えます。 それが間違えなのです 足首は体の基礎土台だから常に負担が かかります。 傷つい
足首の古傷がある人は大勢居ます。 99%の人は治さないで生涯 過ごします。少し足首を捻った位では 1日、2日で痛みがとれれば 治ったと思ってしまいます。 所が少しの捻挫でも足首の靱帯は 傷つきます。関節包も傷ついているか
足首はほとんどの人は軽視してます。 お医者さんも、指圧、マッサージ、整体 重要視していません。 よく聞かれるのが捻挫で済んだという事です 骨折でなく捻挫で済めば軽いと言えます。 しかしその捻挫を治してないと後から 大変な